治験依頼者の皆様へ 綜合臨床の特徴

ホーム > 業務案内 > 治験依頼者の皆様へ > 綜合臨床の特徴

スキルの高いCRCと弊社独自の厳しい教育体制

スキルの高いCRCと弊社独自の厳しい教育体制

臨床検査技師、看護師、薬剤師等の有資格者で、弊社独自の厳しい教育を受けた経験豊富なCRCが多数在籍。
その結果が、1CRCあたりの症例数の多さとして表れ、即戦力のコーディネーターとして、医療機関や製薬企業様から大きな信頼をいただいております。

日本全国の多数の医療機関と提携

日本全国の多数の医療機関と提携

大規模病院から小規模なクリニックを合わせ、全国1,500を超える医療機関と業務提携を結んでおり、治験実施施設の選定にかかる時間を大幅に短縮できます。これにより、生活習慣病や罹患患者の多い疾患だけではなく、専門性の高い疾患等も含め、幅広い対応が可能です。

臨床試験のフルサポートが可能

臨床試験のフルサポートが可能

多数の提携医療機関により、第T相試験から第U第V相試験製造販売後臨床試験まで臨床試験をトータルにサポートできる体制を整えています。
また、これまでの多数の臨床試験経験により、さまざまな領域・疾患での支援が可能です。

セントラルIRBでの一括審査

セントラルIRBでの一括審査

弊社が提携している医療機関にはセントラルIRB(中央治験審査委員会)の先駆け的施設があります。この実績のあるセントラルIRBでの一括審査により、IRB開催回数を削減いたします。
これまで難しかった小規模医療施設での治験も実施可能になり、さらなる臨床試験期間の短縮を実現いたします。
※当WEBにおける「セントラルIRB」とは、院内にIRBを持たない複数の医療機関から委託をされてIRB審査を一括して行う特定の医療機関のIRBのことを指しています。

規格統一された業務手順と書式

規格統一された業務手順と書式

治験実施に際しては、規格統一された業務手順と書式で行うため、迅速かつGCP省令に準拠した精度の高い書類作成が可能です。
これは治験の効率化にもつながります。

万全の情報セキュリティ管理体制

万全の情報セキュリティ管理体制

情報セキュリティ管理の強化を目的として、SMOとしては国内初のBS7799およびISMS適合性評価制度を同時取得し、情報資産の管理体制を確立し、継続的向上を図っております。
また、2006年11月には、ISMS認証基準がISO / JIS化されたことに伴い、情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格「ISO/IEC 27001:2005 / JIS Q 27001:2006」へと移行し、認証を取得いたしました。

ページの先頭に戻る

治験受託までの流れ

治験依頼者のお客様専用窓口

営業部営業課
TEL 03-6901-6995 / FAX 03-5381-0076
※お電話による対応は、土日祝祭日を除く平日9:30〜17:00となります

(最終更新日: